「ポジティブに」病を克服しよう!!

クリニックの守護神、モアイ様です !(^^)!

(これが、心理学的な話題で使用されるのなら、「このモアイは怒っていますか?微笑んでいますか?悲しんでいますか?」という質問が提示され、相手が答えたら、「それが今のアナタの心理状態ですよ、(にっこり。)」という感じになるのでしょうか?)

それはともかくとして、人は病に冒されると、少なからず気分が落ち込むものです。それが、深刻な病であればあるほど、尚更でしょう。特に現代は、「インフォームドコンセント(説明と同意)」という考え方が、医療の現場に浸透していますので、医師はどのような状況下でも、患者さんに、病名を告げることが圧倒的に多くなっています。( ㊟ インフォームドコンセント、とは、患者が医師等から、診療内容などについて、十分な説明を受け、理解した上で、患者自身が同意し、最終的な治療方法を選択する、というものです)

ちょっと食欲が落ちたから、や、喉がイガイガするな、という軽い気持ちで病院に行き、何気なく検査をしたら突然「胃癌です」とか、「咽頭がんです」と、宣告。それは相当な衝撃を受けるでしょう。さらに、「ステージⅣで、余命は3ヵ月です。」などと、さらりと言われた日には、まさに青天の霹靂、天国と地獄です。筋萎縮性側索硬化症(ALS)に代表される神経性の疾患などで、「3~5年後には寝たきりになる可能性がきわめて高いです。」などと言われてしまうのも、後からじわじわ来そうです。そして、病名を宣告された方々は、その日から「がん患者」や、「難病の患者」と言われる人々になります。同時に、常に゛病気の影”が自分自身を脅かし、「いつまで元気でいられるだろうか」「いつまで生きられるのだろうか」などという思いに捕らわれがちです。

しかし、しかしなのです。

「患者」という烙印を押された今日と、昨日までの自分と、いったい何が違うのでしょうか?大きな視野に立てば、何も変わらないのです。ただ一つ、変わったことがあるとすれば、それは自分自身の「こころのありよう」だけなのです。何も変わらない日常を、昨日までの自分と、変わらず過ごしていただきたい、どうか、気持ちから病に負けないでいただきたいと、思います。

当クリニックでは、難病に冒され、西洋医学的な治療ではなく、エネルギー療法(ハンドヒーリング)での治療を選択した、たくさんの方々と、かかわっています。そして、劇的な、治癒効果を上げている症例を、数多く知っています。この方々の共通点は、みなさん一様に、「あきれるくらいポジティブ」なことです。この、超ポジティブな方々は、病気にかかっていることを、ほとんど意識しないよ、とおっしゃいます。おそらくそれは、このハンドヒーリングでの治療で、必ず健康を取り戻せる、という確信にも似た希望の表れであろうと思います。

原因不明、難治性の疾患などで、日々不安でいっぱいでたまらない、今の状況からどうにか抜け出したい、などとお考えの方は、一度クリニックにご相談されてみてはいかがでしょうか。きっと、ポジティブな心持ちになれるよう、お手伝いを、させていただきます。

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太陽の丘クリニック

診療科目:皮膚科・内科・心療内科

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