どんな病気だって「きっと何とかなる」。

太陽の丘クリニックには、エネルギー療法(ハンドヒーリング)で本気で病を克服したいと願う方々が、たくさん訪れます。

精神的な疾患・悪性の疾患(がんや血液疾患など)・先天性の疾患(心疾患や脳性麻痺など)・骨(脊椎間狭窄症や椎間板ヘルニア)・筋肉(パーキンソン氏病や多発性硬化症など)・網膜色素変性症など眼科疾患・はてには、医療従事者でもほとんど耳にすることのないような、珍しい病気まで、数えあげればきりがありません。

そして、多くの方が、病院で、「治療法はありません」、とか「良くなることはないので、悪くならないように頑張りましょうね」、はてには、「残された時間を、有意義に使ってあげてください」などという、非情な宣告をうけ、絶望の果てに、この治療法に辿りつかれます。「病気の夫と自分だけならまだしも、まだ年若い娘まで呼び出され、一家3人を前に、『あなた(夫)の余命は1か月ですよ』と、顔色一つ変えず医者に告げられたあの日を、私は決して忘れません。」身体を震わせ、怒りに満ちた表情でそのようにおっしゃられた女性のことが、思い出されます。

このような話を耳にするたびに、やはり西洋医学とは、いろいろな意味で゛攻撃する医療・刈り取る医療”なのだろうな、と思います。決してそれを否定するつもりはありませんが、人の身体というものは、私たちの想像以上にデリケートであり、繊細で儚い面があるような気がしてなりません。だからこそ、ハンドヒーリングでの治療は、西洋医学では「お手上げ」と言われるような様々な疾患が、鮮やかに改善へと向かうのではないでしょうか。

ハンドヒーリングでは、相手の方のからだの反応を、両の掌でまず確認します。このとき、手のひらから伝わる感覚で、反応の強い臓器をキャッチします。その反応が変化をしてゆくと、相手の方は「痛みが取れた」「身体が楽になった」などと、ご自身の体の変化を実感されます。そうすると、からだと同時に、自然に気持ちが軽くなっていくようです。また、このとき、エネルギーの送り手は、相手の方の辛い場所はどこなのか、からだは楽になったのか、と、ひたすら相手の身体のことを考えながら対峙しています。そこに存在するのは、相手に対する慈愛に満ちた思いなのです。

ヒーリングの施療を見ていると、目には見えない何かが、まるで「だいじょぶだよ、きっと何とかなるからね、そんな悲しい顔をしないで笑ってね。」とささやいてくれているようです。きっと、多くの患者さん達もそれを感じているから、あらゆる病気が改善してゆくのだと感じます。

どんな病気だって、「かならず治る。自分の力で治してみせる!!」という強い意志と覚悟があれば、きっと「何とかなる」ものです。

原因不明、難治性の疾患や、現在の治療方法に、なんとなく満足できないとお考えの方は、一度クリニックにご相談されてみてはいかがでしょうか。

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太陽の丘クリニック

診療科目:皮膚科・内科・心療内科

療時時間:10時~12時 14時~18時

休診日:火曜日(土日・祝日も診療を行っております)

TEL:092-663-2100 (予約制)

当院はご予約がなくても受診をすることができますが、予約の患者様を優先しております。 当日でもご連絡いただければ空いている時間をご案内させていただきます。

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